Taro Essence

The Blog

Articles & Insights

習慣、思考法、そしてより少ないもので豊かに生きるための実践的な気づき

脱UNIQLO

脱UNIQLO

つい最近、ワードローブの大幅なリプレイスを行いました。新しく迎えたアイテムはこちら。SALOMON ADVANCED / XT-PU.REFreshService 2-PACK TECH SMOOTH TOakley Fgl Tool Box Pants 6.0長らく愛用していたUNIQLOのエアリズムTシャツを手放し、FreshServiceのTECK T-Shirtを採用。理由としては以下の点です。・ポリエステル100%、抗菌・防臭・Made In Japan・シルエットが良い・ブランドのコンセプトが良い2枚入りPack-Tで1万円ほど、1枚5000円とTシャツにしては高価ですが、UNIQLOのものより長持ちしそうなのでコスト的には同じくらいかなと感じます。耐久性に関してはまだ長期間使用していないので確信的な事は言えませんが、ポリエステル素材ということで色褪せや襟元の伸びはしずらそうな印象ですね。シャツ端にさりげないロゴが入っているのもGoodで、ドメブラという感じがします。UNIQLOも全然良いのですが、割とすぐヘタること・周りと被りやすいので代わりがあれば乗り換えたいなーと前から思っていたこともあり、今回手放しました。そして、いっそのこと下着類(パンツ・靴下)もリプレイスをしようかなと思っています。候補として、パンツはmont-bell・靴下はFreshServiceで検討中で、そうなるとUNIQLOのアパレルから完全に脱却することになります。1番最初にUNIQLOを着たのは記憶を辿ると小学生の頃でしょうか。母親が買ってきたフリースを冬に着ていたと思います。当時フリースが爆発的に流行し、一気に広まりました。そこから現在までの成長はもうご存知の通りです。UNIQLOに行けば、安くて安定した服とファッションが手に入るのが魅力です。しかし闇の部分もあって、やはり廃棄問題ですよね。UNIQLOに限った話ではないですがプチプラと言われているもの全てにおいて問題視されています。Netflixの番組で服の廃棄問題や労働環境問題を見てから衝撃を受け、あまり買う気にならなくなったのも事実です。「絶対にUNIQLOは買いたくない!」とまではいかないですが、なるべく買わずに済むのならそれが1番良いかなと。愛用していたエアリズムのTシャツだって1年経たずに買い替えてましたから、もっと長く持つものであればそっちの方がいい。洋服が少ないからこそ、1点1点に目を向けられる。それがミニマリズムの魅力でもあります。

Read Full Post
taro. May 7, 2026
【Monthly Log】2026年4月

【Monthly Log】2026年4月

◼︎ 今月の支出購入一覧FreshService 2-PACK TECH SMOOTH S/S CREW NECKSALOMON ADVANCED XT-PU.REOakley Fgl Tool Box Pants 6.0クールグリースNICHIGA(ニチガ) バーリー・ライスプロテインPROMART メジャー マグネシウム MGN195ずる賢い人のための億万長者入門 成功者の9割は性格が悪い一言:アパレル関連リプレイスの為、出費が重なった月だった。元の物をなるべく高値で売却し回収していく。◼︎ 今月の投資投資額S&P500:¥50,000オルカン:¥50,000一言: 粛々と積立◼︎ 今月手放したもの・空気清浄機・ハンガーラック・エアフライヤー・メレル ゴアテックススニーカー・Apple Watch・Belkin 3in1充電器一言: 引越しというのもあるが、かなり手放した。ガジェット類は必要ないと見切りをつけた。

Read Full Post
taro. May 1, 2026
【2026/04/26】ミニマリストのトレーニングギアリスト

【2026/04/26】ミニマリストのトレーニングギアリスト

どうもTaroです。引越しの状況報告ですが、無事家が決まりました。いつも思うのですが鍵受け取りまでの期間って忙しくなる一方ワクワク感もあって結構好きなんですよね。そして家が変わると同時に、通っているジムも変わるということになります。今まではエニタイムフィットネスに行っていましたが、今度はより本格的なジム、いわゆるボディービルディングジムです。しかも24h営業なので早朝トレーニング勢としてはかなり嬉しい。つい先日「モノを減らし、体を鍛え続ける理由」という記事を書きましたが、今回は僕がいつもジムで使用しているトレーニングギアを紹介・深掘っていきたいと思います。過去に色々なメーカーやギアを使用してきて、これさえあればOKというほどに厳選できたのが今のミニマルラインナップです。リストストラップおそらくほとんどのトレーニング愛好家はパワーグリップを使うでしょう。しかし僕は使いません。ずっと使い続けていましたが去年手放しました。理由は・臭くなること・握る感覚が弱くなることパワーグリップはゴム製かつ手首の部分が蒸れて臭くなることが1番の問題です。過去にそのまま洗濯したり漂白したり色々試しましたが結局解決はせず。一方、GOLD'S GYMのリストストラップはレザー製で匂いがつきにくく、通気性が良いので手首らへんに汗をかかなくなりました。あとは握る感覚の問題です。パワーグリップは握力の補助としては優秀ですが、どうしても握るというより引っ掛ける状態になりがちです。特に背中を鍛える時は握る意識ができないと全く効かせることができません。その面でリストストラップは握力を補助しつつ、しっかりと握る必要があるためいいとこ取りだと感じています。デッドリフト等で200kg近くのバーベルを引く場面でも問題なく使用できています。ゴム手袋そう、あのコンビニに売っているものです。本来は運搬作業などに使用するものですが、これがトレーニングにおいて超優秀なこと。バーベルの滑り防止や握力補助、あとは素手で握ると痛い場合も有効です。僕が使うシーンとしては、チンニング(懸垂)・背中のロー系の種目ですね。先ほども言った「握る感覚」をとにかく得やすくなるんです。この手袋を使い出してから背中の感覚を掴むことができ、一気に成長した気がします。コスパも最強、300円ほどで買えて1,2年は持ちます。リストラップ手首に巻く補助ギアです。ベンチプレスなど、押す動作種目で使用します。リストラップは色々なブランドから多数出ていて値段もピンキリですが、僕は王道かつ高クオリティのSBDにしました。僕はそこまで重い重量を扱えないのと、コンパクトになるという意味でショートタイプを愛用しています。一時期、リストラップを手放してトレーニングしていたんですが、結局手首を痛めてしまいました。そして再度買うという…手放してみて、より大事さが分かることもありますね。トレーニングベルト2年ほど前に、オリジナルで作成して頂きました。本革製で初期は白っぽかったのですが使い込むことで味が出てきます。革財布やレザーシューズに愛着が出るように、僕はこのベルトを毎日育てているという感じ。機能としては体幹補助目的です。スクワット系やデッドリフトなど体幹に負荷のかかる種目はベルトなしだと腰が逝ってしまう確率が高くなるので、つけたほうが良いと思います。そして、通常のベルトだと丸めることが難しく、スペースをとってしまうのですがこれは丸めてコンパクトになるので気に入ってます。かさばらない事が正義である元々チタンカップが入っていたダイニーマ素材の袋に全て詰めることでジャストサイズに。バックパックに入れてもかさばらないのが最高なんです。例えば旅行時にトレーニングをしたいとなっても持っていけるくらいの身軽さ。これが完成系です。このラインナップから変わることはないと思いますが、もし変更した場合はお知らせします(笑)。ではまた。

Read Full Post
taro. April 26, 2026
モノを減らし、体を鍛え続ける理由

モノを減らし、体を鍛え続ける理由

どうも、Taroです。みなさん、体は動かしてますか?春が明けて、そして夏に向けてちょっと体を引き締めたいと感じる人も多い時期だと思います。外も暖かくなってきたので、運動しやすいベストな環境です。通っているスポーツジムも人が増えてきました。運動で言うと自分は筋力トレーニングをかれこれ7年ほど継続しているのですが、今回はミニマリストである僕がなぜ体を鍛え続けるのか?というテーマで書いてみたいと思います。まず端的にいうと、ミニマリズムを実践していく過程ではモノではなく自分自身で満たしていく必要があると考えているからです。その手段が僕にとってはトレーニングという行為でありツールなのです。両者は関係ないようで、実は密接に関わっていると言うこと。もう少し掘り下げて、6つの理由にまとめてみます。1. 「モノからコト」の思想前述した通り、ミニマリズムを取り入れるということは、モノで満たさない生き方をするということ。 なので物を手放した分、自分で自分を満たしてあげる必要があります。仮に無趣味の人がミニマリズムを取り入れ、全て手放したとしたらヒマになり、おそらく何かしたくなるでしょう。これは本能的なことなのです。そして、ここで何を選ぶかが重要で。例えば映画やゲームなども確かに体験ですが、結局は外部のコンテンツに依存しています。誰かが作ったものを受け取る側に立っている。一方、トレーニングは完全に自分主体です。自分の体を動かし、自分で負荷をかけ、自分で成長を感じる。外部に何も求めない。この「自己完結性」がミニマリズムと相性がいいと考えています。私の場合はトレーニングという行動自体で満たされる感覚があります。だから週5回ジムに行きトレーニングをしているんです。よく「ストイック」と言われますが、それは全く違くて。大好きなディズニーに行くみたいな感覚と同じです。2. 内面的な手放しモノを手放すことは割と簡単ですが、内面的なストレスや雑念はスパッと取り除くことは難しい。そこでエクササイズやトレーニングが処方箋です。体を動かすと頭の中の雑念・ストレス・過剰な自意識が削がれる感覚があります。 これは動作に意識が集中するからです。ウェイトトレーニングの例で言うと、重いものを持ち上げる時にネガティブなことを考える方が難しいことは想像できるかと思います。だから体を動かすことは、内側のミニマリズムとも言えるのです。僕自身、不安やストレスに押しつぶされそうな時期がありましたが筋トレが救ってくれました。トレーニングが様々なホルモンに関与し、精神的な改善・予防に効果があるエビデンスは多数出ています。「部屋を掃除するなら不要な物を捨てる、心を掃除するなら体を動かす」ということになりますね。3. 「自己完結」の文脈よく「体は資本」と言いますが、これはミニマリズムを取り入れている人ほど大切だと思っています。「自分の体と精神」を第1に考えることで満たされ、余白や空白を活用することができると考えています。だから僕の場合はトレーニングが必要で、自分のための投資と考えています。その分お金も時間も投下します。結局、人は孤独な生き物です。なので1人で完結できるものを持っておく意味は大きいと。周りに影響されず、淡々と積み上げていけるのが魅力です。4. 消費型思考からの離脱現代人は買い物・SNS・娯楽など消費で気分を満たすことが通常です。社会から強制されているような物です。その反抗として、「己を鍛える」ことが有効だと考えています。トレーニングは消費ではなく蓄積の行為であること。幸福度も爆上がりです。トレーニング後には気分がスッキリし、何を食べても美味しい。そこにサウナなどあったらもうこれ以上ない満足なんですよね。そして続ければ続けるほど複利として積み上がっていき、幸福の配当を受け取れるわけです。結局「消費でしか満たされない人は、大金で何を買ったとしても満たされない」と言うこと。5. 「自分と向き合う時間」の確保僕は早朝にトレーニングすることを習慣にしていますが、なぜかというと「朝一番に自分との対話から始まる感覚」が心地よいからです。朝は頭と体がクリアなので、体調の変化や精神状態に敏感です。いつもより調子がいいとか、逆に今日はなんか不調だなとか。そういう微妙な差に気付けたり、新しいアイディアがふと浮かんできたり、自分という状態が分かるんです。だから僕はトレーニング=マインドフルネスだとも思っています。どうしても日中はやることがあって自分と向き合えない、夜は集中力と感度が落ちている、だから朝のトレーニングというメンテナンスタイムを大事にしています。6. 健康という節約人間は不健康になると色々な消費が発生します。・医療費・薬代・通院の時間・交通費・メンタル不調で"ストレス発散消費"が増えるつまり不健康は「依存と消費の連鎖」を生むことになり、ミニマリズムを実践して不要な消費を減らすという行動に反してしまいます。なので健康でいることが消費を減らす上で絶対条件であり、そのためにトレーニングで体を鍛えているのです。人間の筋肉は25~30歳頃から年間約1%ずつ減少します。なので何もしないと筋肉はどんどん減り、機能が衰えて日常の活動に支障がでたり、色々な病気になりやすくなるのは明白。日常ではどんどん体を使わなくなり、衰える一方なので筋トレや有酸素運動など取り入れて少しでも機能を向上をできるように日々意識しています。健康への投資は、消費を減らす最大の投資なのです。日々の鍛錬は生活の核である私の場合はウェイトトレーニングですが、人によってはランニング、ヨガ、ピラティス、体を動かせればなんでも良いと思います。とにかく自分がやってて楽しめるものがベストですね。大事なのは「続けられる強度」と「自分が心地よいと感じるか」。体を動かす習慣がつくと、他の生活習慣も自然と整って全てが連動していき、ミニマリズムとも混ざり合っていくんです。近頃、体を動かせてない人はウォーキングからでも良いです。いきなりジムに通う必要はないですし、30分歩くだけでも全然違うのでぜひ動き出してみてください。

Read Full Post
taro. April 23, 2026
【2026/04/21】 例外なく毎日やることの重要性

【2026/04/21】 例外なく毎日やることの重要性

こんにちは、Taroです。近頃は気温が一気に上がり、初夏を感じずにはいられません。クーラーをつけている人も多いのではないでしょうか?入眠時は少し肌寒いくらいの方が熟睡できるのでクーラーをつけて適温にしています。そして花粉が落ち着いたことが何より嬉しいです。もう薬も飲んでいません。あとは近々引っ越しするにあたり、今一度身の回りを整えています。何を持っていくか、手放していくかなど…何事も直近になってバタバタするのが嫌なので、早めに先手を打っておきたいタイプなんです。こういう引越しや転職など大きいイベントがあると、つい毎日やっている習慣やルーティーンを忙しいという理由で妥協したくなりますよね。しかしそこで踏ん張って、何か少しでもいいので「例外なく毎日やる」ことに意味があると思っています。理由としてはまず離脱の防止です。「今日はやらなくていいか」という逃げが癖づいてしまうと、戻すのにかなりの時間がかかってしまいます。戻るエネルギーより、少しでもいいから毎日やるエネルギーのほうが少なくて済むということ。人間は惰性の生き物なので、やはりやらないとダレてしまいます。例えばジムに行きたいけど忙しいという状況。その場合は家で自重トレーニングをしたり、帰りに前の駅で降りて歩くなど、1ミリでもいいから行動として毎日やることが重要になってきます。あとは負荷を軽くするという意味合いです。気付いたんですが、土日休みで平日の月曜日が憂鬱になるのは毎日仕事してないからだと。少しでも間が開くと面倒だなと思ってしまう。逆にフリーランスだと毎日何かしら仕事をしていますが、こっちの方が精神的にもなぜか楽なんです。これは習慣でも同じで、読書も学習も筋トレも全て毎日やる前提だと実は楽ですし続きます。結局人間は何事も例外を作らず、修行僧のように毎日淡々と続ける方が合っているのかもしれません。毎日続ける環境作り習慣は環境から作るということは過去に書いていますし、もう認知されているかと思います。私の環境設定で言うと・読書習慣 → 枕の下にKindleがある状態。寝る間に必ず読む・YouTubeなどのコンテンツ作成 → 毎日自動で作成されるDailyNoteに記載・アファメーションや毎日の日記 → リマインダーで毎日通知このように、意思に頼らない仕組みを構築しています。自分が行いたいこと全てを歯磨きレベルまで習慣化すれば、もうオートモードで生活できる状態です。とはいえ、絶対にできない日もやはりありますよね。重度の体調不良時やイレギュラーな予定(仕事等)、家庭事情などなど…そういう場合は、「なんとしてでも明日はやってやる」と言う意志を自分の中に宿します。この気迫というか執念みたいなものが行動に出てくると実感しているからです。緊急な予定が入ったことはしょうがないとして、「明日やればいいか」という軽い気の持ちようだと確実に明日もやらない確率が高くなります。だから心を鬼にして、挽回する気持ちでいることを重要視しています。これから5月に入り、引越しと仕事の兼ね合いで忙しくなりますが、逆に楽しみ、いつも通り食生活や筋トレ・コンテンツ制作の頻度は落とさず淡々とやっていきます。ではまた。

Read Full Post
taro. April 21, 2026
金銭管理を自動化しない理由

金銭管理を自動化しない理由

Claude Coworkの登場で、秘書的な業務の自動化が普及しました。もしかすると触ったことのない人もいるかもしれないですが、一度触るとその優秀さに驚くはずです。私も実際、毎日の振り返り・タスクなどをまとめるDailyNote、YouTubeの分析レポート作成、市場リサーチ・分析などを全て自動化し、使い倒しています。月3000円の課金が安く感じるほどに。しかし、1つだけあえて自動化していないものがあります。それが金銭管理。理由は3つあります。1. 金銭感覚が麻痺しないようにするためまず、自動化すると手間は減りますが「〇〇にどれくらい使っていた」ということが把握しにくくなります。固定費などはリストで管理していますが、日常的には意識から抜け落ちがち。だから月1回、金銭管理の時間を取ることで強制的に現実と向き合うようにしています。「生活コストを下げて収入を上げる」というアクティブミニマル戦略には日々の消費の把握が欠かせないのでそこは自動化しないということです。2. 収支計算(KPI)の感覚を養うため金銭感覚は筋肉と似ていると感じています。使わなければ衰える。自動化は便利ですが、任せっきりだと自分の金銭感覚を失ってしまいます。手動でまとめると、数字が単なるデータではなく自分の選択の履歴として立ち上がってきます。資産を積み上げていく過程で、この「振り返りながら進む感覚」がモチベーションにも繋がります。個人KPIは単純に目標達成の指標だけではなく、自分との対話のツールなのです。3. 価値観との対話を習慣化するため最後はより具体的な支出における価値観を観察する為です。この購入は投資になっているか?という問いや、もう少し自己投資に回してもいいかも?のような気付きを大事にしています。AIでも対話はできますが、返ってくるのはあくまでも「平均データ」です。ミニマリズムにおいては一般化されたデータは不要だと僕は考えています。だから、実際のデータを見て自分で考え、削る。この工程を手動で行うことこそが生きることに繋がっている実感があるんです。終わりに家庭によって金銭管理の方法はかなり違うと思います。しかし「現実を自分の目で見る」ことは同じようにできるはず。生み出した金銭が何にどう使われているかを自分で確認・頭で把握しない限り、資産は増えないどころか消費の闇に飲まれてしまう。なのでマネーフォワードなどでは資産だけ確認しつつ、毎月の支出、残高、等の金銭管理は手作業で行うことを僕は続けています。

Read Full Post
taro. April 14, 2026
【Monthly Log】2026/3

【Monthly Log】2026/3

◼︎ 今月の支出購入一覧国富論(上) 国の豊かさの本質と原因についての研究NATUREMADE スーパーマルチビタミン&ミネラルドクターオーラル (Dr.Oral) 3Dデンタルフロス耳栓 マックスピロー シリコン 6ペア悪魔の習慣を断ち切れ Kindle版ハイライト(今月のベスト)マックスピロー耳栓なぜ買ったか:睡眠の質を上げたかった良かった点:ほぼ無音になるレベルで遮音性が高い、外れにくい結論:コスパ最強。睡眠投資としてかなり優秀◼︎ 今月の投資投資額S&P500:¥50,000オルカン:¥50,000今月の一言: 今年のNISA枠がなくなったので、静観◼︎ 今月手放したものMATECH モバイルバッテリー結果:売却(メルカリ)なぜ手放したか新しいものを購入したので「持っているだけ」の状態だった◼︎ 思考ログ今月の判断Google AI Pro → Claude に移行Note新アカウント閉鎖理由Claudeの方が優位性が高い(Coworkの使用)コストに対するリターンを最適化旧アカウントの方がデータ的に見られている

Read Full Post
taro. April 3, 2026